ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 立神小学校

立神小学校 概要

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月15日更新

 立神小学校は,明治32年6月1日に創立された学校です。
 校区には東に花渡川,西は南さつま市と隣接し,北側に園見岳,南には校名由来の立神岩のある東シナ海に面しています。
 学校周辺には郵便局,農協,スーパーの商業施設や鰹節工場,焼酎工場,住宅街が広がり,校区を東西に横断する国道226号線は南さつま市と指宿市への流通路として活気のある町並みが広がります。
 校門をくぐると,真っ先にシンボルツリーのアコウが出迎えます。途中までは木登りができますので,子どもたちにはよき緑陰の場であり,憩いの場となっています。さらに,校舎,校庭,プール,体育館,そして多目的ホールと施設が並び,この中で子どもたちは元気よく学校生活を楽しんでいます。
 この環境の中で,知・徳・体の調和のとれた「生きる力」の育成を目指し,学校と保護者,地域が一体となり,「みんなでやる 徹底してやる」を合い言葉に教育活動を進めています。