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特別徴収関係届出書

印刷用ページを表示する掲載日:2019年4月26日更新

給与所得者異動届出書とは

 この届出書は、次の事由が発生したときに提出してください。

  1. 給与支払報告書を提出した人の中で、提出後4月1日までの間に退職・転勤等があった場合
  2. 特別徴収税額の通知書に記載されている人が、退職・転勤等により特別徴収ができなくなった場合または一括徴収をした場合

※退職の日が1月1日から4月30日までの方については,本人からの申出がない場合でも必ず未徴収税額を一括徴収してください。(なお,6月1日から12月31日までの間は,本人の申し出により一括徴収できます)

記載要領

1.指定番号           

 特別徴収税額の通知書に記載されている番号を記入してください。

2.個人番号           

 通知書の個人番号欄の番号を記入してください。

3.退職後の住所        

 郵便番号・方書・アパート名・新姓など正確に記入してください。

4.異動年月日          

 退職・転勤等の年月日を記入してください。

5.異動の事由          

 該当する番号を○で囲んでください。

6.特別徴収税額(年税額)  

 通知書(最新)の年税額欄に記載された税額を記入してください。

7.徴収済月・徴収税額        

 特別徴収済の月とその徴収済額を記入してください。

8.未徴収税額          

 (年税額)-(徴収済額) の金額を記入してください。

9.未徴収税額の納入方法  

 該当する番号を○で囲んでください。必ず記入してください。2・3番に該当する場合は、A表・B表 もあわせて記入してください。

10.C表 退職までの支払金額等  

 退職した年の1月1日から退職時までの支払金額等を記入してください。

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