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軽自動車関係手続の電子化(軽JNKS・軽OSS)

印刷用ページを表示する掲載日:2026年3月17日更新

軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)

 令和5年1月から、軽自動車税納付確認システム(軽JNKS)の運用が開始されています。

 軽JNKSは、軽自動車税(種別割)の納付状況について、軽自動車協会がオンライン上で確認できるシステムです。

 車検を受ける際に納税証明書の提示が原則不要となっています。

 対象は以下のとおりです。

  • 軽四輪・軽三輪
  • 小型二輪(250cc超) 令和7年4月1日から対象

 軽JNKSリーフレット [PDFファイル/474KB]

注意点

 次の場合、「納税証明書」が必要となります。

 納税証明書が必要な方は、税務課8番(市税証明発行)の窓口で申請してください(発行手数料は無料)。

  • 納付したばかりのため、納付情報が軽JNKSに登録されていない場合(納付情報が軽JNKSに登録されるまで相応の日数がかかります)
  • 対象車両に過去の未納がある場合
  • 中古車の購入直後の場合
  • 他の市区町村へ引っ越した直後の場合 など

 

軽自動車ワンストップサービス(軽OSS)

 軽OSSは、パソコンからインターネットで24時間365日いつでも軽自動車の各種手続き(検査の申請、各種手数料や国税の納付、地方税の申告納付)ができるサービスです。

 対象は以下のとおりです。

  • 軽四輪、軽三輪
  • 小型二輪(250cc超)       令和7年4月1日から対象
  • 軽二輪(125cc超250cc以下) 令和8年4月1日から対象

 軽OSSリーフレット [PDFファイル/328KB]

 小型二輪OSSリーフレット [PDFファイル/374KB]

 軽二輪OSSリーフレット [PDFファイル/1.25MB]

注意点

  • 原動機付自転車・小型特殊自動車については、軽OSS申請の対象外です。
  • 申請には、電子証明書(マイナンバーカード等)、ICカードリーダー等が必要です。
  • スマートフォンやタブレットからの申請はできません。
  • 車検証やナンバー(車両番号標)は、軽自動車検査協会事務所で受取が必要です。

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