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緊急通報装置の貸与

印刷用ページを表示する掲載日:2019年8月14日更新

緊急通報装置の貸与

 おおむね65歳以上のひとり暮らしの高齢者や重度身体障害者の方などが、急病や災害等の緊急の際に、緊急通報装置(ペンダント)を押すことにより、消防署や近隣者(協力員3名)に通報があり、協力員が状況を確認した後、必要に応じて救急車により医療機関に輸送します。

緊急通報システム利用申請書 [PDFファイル/94KB]

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